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藤井もとゆき国会日記>令和2年3月

令和2年3月12日(木)

WHOがパンデミック宣言をしました。

早朝(未明)「WHOがパンデミック宣言」とのニュースが流れ込んできました。(パンデミックとは感染症が制御不能で大規模に流行している状態。WHOはインフルエンザについてのみ用いるとのことです。)何故この時期に、との感を抱きますが、中国に端を発した本感染症は、既に世界の感染者数は12万人を超え、死者は約4600人とか。海外の感染状況等に今まで以上に注視する必要はありますが、我が国の新型コロナウイルス感染症の医療上の対応に本質的変化は必要なしと考えます。治療薬、ワクチン等の開発が急がれます。

令和2年3月18日(水)

13時よりの厚生労働委員会にて質問に立ちました。

現在大きな問題となっております新型コロナウイルス感染症について不安材料として、いつ終息するか、ワクチンなどの治療薬はいつできるのかということですが、以前のSARAS、MARASの治療薬もまだできていない理由についての質問、抗菌薬の供給問題、薬価についての質問を行いました。

令和2年3月21日(土)

19時より党本部で「北朝鮮核実験・ミサイル問題対策等本部役員会」に出席。

北朝鮮が、複数の弾道ミサイルとみられるものを発射し、いずれも日本のEEZ=排他的経済水域の外側に落下したと推定されるとの発表を受けて、19時より自民党本部で「北朝鮮核実験・ミサイル問題対策等本部役員会」が開かれ 出席致しました。
世界が、新型コロナウイルス対応でてんてこ舞いのなか、北朝鮮は今月3度目のミサイル発射です。
新型コロナウイルスとは、無関係と言う北朝鮮ですが、実際は新型コロナウイルス禍との説も聞こえてきますが・ ・ ・

令和2年3月21日(土)党本部で「北朝鮮核実験・ミサイル問題対策等本部役員会」に出席